2007年03月

2007年03月28日

このアメ車!このパーツを見ろ!ford mustang

「アメ車のパーツみたいなカッコいいブログです。」今日は久しぶりにfordマス
タングをご紹介しましょう。前回はこちら。このアメ車fordマスタングは、先代のマスタングよりはるかにカッコいいですよね。なんて思うのは自分だけでしょうか?
今日のこのアメ車ford mustangの動画面白いです。でも寒そうです。こんだけ寒い中をford mustangでぶっ飛ばしたら、そりゃパーツも運転手も凍ります。


fordの伝統的なスポーツカーであるマスタングが久々の復活を遂げ、昨年9月から改めて発売されましたね。学生時代からいつかはマスタング、カマロ、そしてサンダーバードに乗ってみたいと思っていたアメ車です。結局以前に購入したアメ車はカマロだったのですが・・・。
初代モデル1964年に登場したマスタングが、大胆なデザインやパーツ、パワフルなエンジンによる豪快なドライビングが可能なこともあってて歴代モデルが人気を集めてきた。アメリカでも一時生産中止になっていたが、昨年改めて復活を遂げたわけだ。マスタングならではの伝統をパーツなど細部に受け継ぎながら、最新の基本メカニズムを採用したことで、より速く、より安全で、より機敏なクルマとして生まれ変わった。外観デザインや各パーツは完全にマスタングのアイデンティティーを受け継ぐもので、一目でマスタングと分かるロングノーズ、ショートデッキのデザイン。

ボディタイプはクーペとコンバーチブルの2種類ある。ロングホイールベースが功を奏して後席にも大人が乗れるだけの広さが確保され、乗車定員は4名となる。
でも、やはりこの手のアメ車はやはり後部座席なんて飾りでいいと思うのですがちょっとお父さんのためも考えてくれたのでしょうかね。
パーツも125色から選択可能なバックライトを備えるなど、インテリアには斬新なパーツが用意されていて、搭載エンジンはV型6気筒4.0リッターSOHCとV型8気筒4.6リッターSOHCの2機種。ともに5速ATが組み合わされる。V8エンジンは大幅に軽量化されたオールアルミ製で300psのパワーを発生する。V6エンジンも210psの余裕のパワーだ。足回りは前輪がストラット式、後輪が3リンクコイル式で、FRの駆動方式を採用する。V8エンジンには18インチタイヤが装着され、V6エンジンは16インチタイヤとなる。

やはり、乗るならV8ですよね!



blogランキング

↑応援のポチをお願いします



masami0704 at 13:54コメント(0) この記事をクリップ!

2007年03月27日

このアメ車!このパーツを見ろ!GMC・Acadia

「アメ車のパーツみたいなカッコいいブログです。」さて今日のアメ車はGMCの、
初のCUV(クロスオーバーユティリティヴィークル)という位置付けで
2007年モデルでデビューするアメ車GMC・Acadiaを紹介しようと思います。
GMCの持つアメ車ブランドイメージ一新を狙ったモデルみたいですね。
続きを読む

masami0704 at 07:51コメント(0) この記事をクリップ!

2007年03月23日

このアメ車!このパーツを見ろ!CHEVROLET SURBAN

「アメ車のパーツみたいなカッコいいブログ。」です。今日はCHEVROLETのSURBANを見つけてきました。アメリカの自動車パーツのメーカーのカタログをみているだけで、興奮してしまいました。




07yでフルモデルチェンジしたこのアメ車、サバーバン。タホのロングホイール
ベース版の様な存在で、絶大な人気を誇っている!各パーツは似通っているが、
エンジンは標準でVORTEC V8 5.3Lだが、オプションで6.0L 366hpのユニットも
用意されている。

このアメ車「サバーバン」カッコいいパーツ、例えばボディーカラーはこだわり
のレッド、迫力の22インチAW !! 内装はもちろん本革シート、HDDナ
ビTV、クリフォードのセキュリティー搭載 なんて感じでいかがでしょうかね。

そしてやはり重要なパーツのマフラーはウルトラパフォーマンスマフラー 
TYPE-X07年タホ 4ドアモデル用パーツで 5.3L V8 VORTEC用/1台分/出口(120×85)
は高級車の象徴スクエアデザイン。アイドリング時はV8エンジン独特のドロドロ
重低音で高級車を満喫。アクセルを踏み込むとスポーツライクな吹け上がりと
共に高音と重低音をミックスしたウルトラパフォーマンスマフラー独特の音質。音
量は車検対応品ですのでホド良い音量(88db)に設計されているからカッコいい。
もちろんJASMA認定品(安心・信頼・高品質の証)で、素材も最高級ステンレス(SUS304)を使用
しているからまたとない輝きを放ちます。

イヤー考えるだけで乗りたいっす。

blogランキング

↑応援のポチをお願いします
続きを読む

masami0704 at 12:30コメント(4) この記事をクリップ!

2007年03月20日

このアメ車!このパーツを見ろ! ford falcon

「アメ車のパーツみたいなカッコいいブログ。」です。さて、今日は昨日に続きさらにford falconを掘り下げて調べました。動画もカッコいいです。



フォード・ファルコンというと、マッドマックスばかりでなく
多くのアメリカ車ファンは初代フォード・マスタングの母体と
なったコンパクトカーが目に浮かぶはずだ。というのも1969年モデル
までのファルコンは単なるコンパクトカーだったから、ハイパフォーマンス
といった宣伝文句やモータースポーツにはあまら関わりがなかった。


1965年前後のファルコンの一部には、フォードのワークスレース
活動を担っていたホールマン・ムーディー、イギリスのアラン・
マン・レーシングを通じてヨーロッパのラリーやツーリング
カーレースに出走したこともあったが、これはほとんど知られて
いないかも知れない。

ファルコンに大きな変化が訪れたのは1970年モデルである。
1960年以来フォードのベーシックブランドとしてファミリーカー
路線できたファルコンは、何とカタログから消え去った。

そして従来の新車発売時期から半年おくれの1970年春、新たに
インターミディエイトのフェアレーンのベーシックグレードへ
と登場してきたのである。

一般に「1970 1/2」として知れ渡るまでファルコンは、前年ま
でのコンパクトカーではなくインターミディエイトのベーシック
グレードだった。ボディバリエーションは2ドアセダン、4ドアセ
ダン、4ドアステーションワゴンの3種だけで、いずれもシンプルな装備
とリーズナブルな価格が売りだった。

ところがです。ファルコンにもこの時代のアメリカ車の常として
、まさにイレギュラーというべきモデルが存在した。その名は
「ファルコン429スーパーコブラジェット」である。

ちょっと話はそれますが、スーパーが付かない「コブラジェット」
とは、1968年からフォードがハイパフォーマンスエンジンに対し
て付加していたあだ名であり、通常の仕様に対してハイフロ
ーヘッドやハイカム、大口径キャブレターなどを装着していたのが
基本装備である。

はじめてこのネーミングを使ったのは1968年型のシェルビーGT500K
Rに搭載されていた「428コブラジェット」であり、その売りはもともは
ポリスカーのために製作された「428ポリスインターセプター」をベース
に純レース用ユニットだった「427サイドオイラー」のハイフロー
シリンダーヘッドその他の高機能パーツを装着したということだった。

対する「スーパーコブラジェット」というのは、駆動系の
ハイパフォーマンスオプションだった「ドラッグパック」を選択
した場合、それに自動的に組み合わされることとなっていたコブ
ラジェットスペックのエンジンに対するあだ名。
始めはあくまで通称であり、正式にはそういった名称ではなかった。

ドラッグパックというのは、 その初期型、すなわち1969年型の
428コブラジェットに結合されていたドラッグパックとは、
まずエンジン本体以外の部分は強化フライホイールダンパー、
ギアレシオ3.91:1のトラクションロックデフ、同じくギアレシオ4.30:1
のデトロイトロッカーデフというのが基本装備だった。

エンジン本体は、フルバランスド鍛造クランクシャフト、427サイド
オイラー用鍛造コンロッド、強化ビッグエンドボルトを組み合わせていた。

つまり、428コブラジェットに対して427サイドオイラー
用パーツの使用範囲が広範囲にわたっていたことと、最初からピストンや
コンロッドといったムービングパーツの多くが完全にバランスをとっていたこと
、さらに強力なLSDだったトラクションロックとデトロイトロッカーを
標準装備していたということである。

上記のスーパーコブラジェット/ドラッグパックは1970年になる
とベースエンジンが428から新型の429へとモデルチェンジされた
ことで、ハイパフォーマンスを実現した。

トラクションロックとデトロイトロッカーが両方さいようされいたのは
変わらず、フルバランス加工がされていたことも前モデルと同じである。

ただしエンジン本体のチューニングレベルは大幅に拡大されてお
り、シリンダーブロックは2.3.4番メインベアリングキャップを4
ボルト化した上でキャップそのものを並の鍛造鋼よりもはるかに
強靱だったダクタイル鋳鉄製へと変更された。アルミ鍛造製ピストン、
かつてのワークスドラッグレーサーと同じレベルのハイカム、ソ
リッドバルブリフターといったレース用パーツが、鍛造コンロッ
ドや強化ダンパー付きフライホイールなどに追加装備された。

識別のためのオプションコードは429コブラジェットが「C」
、同じく429コブラジェット・ラムエアが「J」。スーパーコブラ
ジェット/ドラッグパックはこれに専用のアクスルコードが追加
されていたことで識別が可能となっており、それは3.91:1のトラ
クションロックデフの場合が「V」、4.30:1のデトロイトロッカ
ーデフの場合は「Y」となっていた。


ファルコンの2ドアセダンは一つ上のグレードであった。
フェアレーン500と合わせて2万6071台が販売されたが、この数字は
決して多いほうではない。この中で429コブラジェットを搭載していた
モデルは知られているだけでわずかに161台だけ。

さらにスーパーコブラジェットは多くとも半数の80台前後くらいだと
推測されている。しかも現車のC-6オートマチックとスーパーコ
ブラジェットの組み合わせに至ってはおよそ30台しか販売されな
かったというから驚きだ。

1970 1/2年型フォード・ファルコン429スーパーコブラジェット。
それは現存していることが奇跡に等しいウルトラレアモデルと
言って良いだろう。現代、フォード・スーパーコブラジェットは、
ともすれば量産モデルの中の単なるスポーツグレードの一つと
思ってはだめです。実体はちょうど一つ前の世代に相当していた
ファクトリー・ライトウェイト市販ドラッグレーサーに近いモデル
だったということを知っておいたほうがアメ車好きにはいいでしょう。



blogランキング

↑応援のポチをお願いします

masami0704 at 12:53コメント(2) この記事をクリップ!

2007年03月19日

このアメ車!このパーツを見ろ!Ford Falcon madmax

マッドマックス(Mad Max)は、1979年公開のオーストラリアの映画作品で、スピード感のあるアクションやバイオレンス・シーンによる近未来像が話題を呼びシリーズ化された。監督のジョージ・ミラーと主演を務めたメル・ギブソンの出世作品でもあります。メル・ギブソンの作品の中ではこれが一番好きかも。

今では想像もつかないですが、なんでも主演のオーディションに現れたメル・ギブソンはボロボロの服装で、しかも前夜に喧嘩をして、そのまま来たというからハチャメチャ。これをミラーが気に入って、主演が決まったというからお互い様ですかね。

ちなみにメルは当時演劇学校に通う学生だったんです。
オーストラリアの俳優はオーストラリア特有の訛りがあるため、劇場公開時にはアメリカ人による吹き替えの英語版に差し替えられたとのこと。 

本当に今では考えられませんね。今日はFord Falcon mad maxです。




時代は荒廃した近未来。巷では凶悪な暴走族による殺人やリンチが横行していて暴走族専門の特殊警察「M.F.P」(Main Force Patrol)所属の警官マックス・ロカタンスキーは、追跡専門に改造されたパトカー「インターセプター」で警官殺しの凶悪犯ナイトライダーの車を追いつめたが、インターセプターに恐怖を感じたナイトライダーのミスで工事現場に突っこみ即死したため生きたまま逮捕する事は出来なかった。この「インターセプター」アメ車ファンならご存知かもしれませんがフォード・ファルコン(Ford Falcon)です。低予算の映画だったため予算の大半はフォード・ファルコン(Ford Falcon)を改造したV8インターセプターを始めとする車輌の改造に費やされたというからその力の入れようといったら凄いですね。



マックスは、ナイトライダーの復讐のためにトーカッター率いる凶悪暴走族「アウトライダー」に命を狙われる身となってしまう。僚友のジム・グース(確かグースレプリカっていうバイク結構売っていましたよね!?)が殺されたのをきっかけに、上司のフィフィ・マカフィーに辞表を出し家族と共に逃亡するが、妻のジェシーと息子スプロッグは逃亡先に現れたアウトライダー達になぶり殺しにされてしまった・・・。これらのシーンはスタントマンによるアクション・シーンが最大の見所で、無謀な撮影により死者が出たと言われていた。現在では関係者の証言により否定されているらしいですが、自分はこの話を中学生のときに聞いてまじびびったのを覚えています。

全てを失ったマックスの怒りは頂点に達し、パトカーを更にチューンナップした短距離追撃専用車両、「V8インターセプター(ブラック・インターセプター)」に乗り込み、暴走族たちを見つけては次々と血祭りにあげていく。そして、ついにトーカッターとの壮絶なチェイスを迎える…

暴走族のリーダー・トーカッターを演じたヒュー・キース・バーンはキャストが決まった当時バイクの免許を持っていなかったため、撮影時は免許を取得したての初心者の状態で臨んだといいますが、確か乗車していたのはZ1でしたよね。驚くことに映像に出てくる暴走族はセリフのあるキャラやスタントマンを除けばほとんどが本物を使っていたため、現場には不穏な空気が流れていたらしい。

本当に凄い映画です。
blogランキング

↑応援のポチをお願いします
続きを読む

masami0704 at 13:04コメント(2) この記事をクリップ!

2007年03月15日

このアメ車!このパーツを見ろ!マッドマックス

なんでもオーストラリアの俳優メル・ギブソン(51)が、自らのデビュー作で、出世作にもなった同国の人気アクション映画シリーズ「マッドマックス」の4作目に出演しない見通しとなった。1作目から監督を務めているジョージ・ミラー監督が14日、シドニーで現地の記者に明らかにしたそうです。



おっと上のはちょっと違うマッドマックスでした。でも面白いですね。っと話がそれましたが、自分は「マッドマックス」は超好きでした。

これはマッドマックス1



マッドマックス2」でメル・ギブソンがうまそうにドッグフードを食べているのを見て、まじで食いたくなったのを覚えています。




マッドマックスは北斗の拳にも影響を与えていますよね。「マッドマックス」にはカワサキのバイクも沢山出てくるんですよね。それで自分はバイクは「男カワサキ」って決めていましたから。

マッドマックス2」バーノンウェルズさんでしたっけ?最高にカッコいいですよね。「コマンドー」にも出演していました。今はどうされているのでしょうか?

ちょっと「マッドマックスサンダードーム」はいただけなかったですが・・・。

blogランキング

↑応援のポチをお願いします
続きを読む

masami0704 at 21:15コメント(2) この記事をクリップ!

2007年03月14日

このアメ車!このパーツを見ろ!ダッジ

「アメ車のパーツみたいなカッコいいブログ。」です。2007年4月15日にダッジのプレミアムイベントがららぽーと豊洲で開催されます。詳しくはこちらへ行きたいのですが、たぶん無理かな。

こういうのってアメ車メーカーだからバッチし決めてやるんでしょうね。さて何の車種を日本に投入するのか?この日までにはいろいろと情報も出てくるのでしょうが、気になりますね。

さてダッジ(Dodge)とは、ご存知の通りアメリカ合衆国のクライスラー(現在はダイムラー・クライスラー)が製造・販売している自動車ブランドです。日本や欧州などではクライスラーブランドで販売される状態が続いていましたが、2006年から欧州市場でも本格的にダッジブランドの展開が開始されています。そしていよいよ2007年には日本市場でも2車種を投入されます。

中南米諸国(メキシコ、ベネズエラなど)では現代自動車からOEM供給を受けて手薄な小型車のラインアップをカバーしているんですが、最近ではあまり景気がいい話しが聞こえてこない、ダイムラークライスラー。果たしてダッジは救世主となるのでしょうか?




blogランキング

↑応援のポチをお願いします
続きを読む

masami0704 at 14:30コメント(2) この記事をクリップ!

2007年03月13日

このアメ車!このパーツを見ろ!TOYOTA TACOMA

「アメ車のパーツみたいなカッコいいブログ。」です。今日はメイドインジャンパンのアメ車。トヨタタコマです。パーツには日本の優れた技術が満載です。しかし、今日のこのCMはハチャメチャです。



blogランキング

↑応援のポチをお願いします

そしたらもうイッチョ。TOYOTA TACOMAが出てくるまでちょっと15秒くらいの辛抱です。

Toyota Truck vs Loch Ness Monster



もともとハイラックスの北米仕様だが、1995年にタコマして登場して
以降フロントのデザインを大幅に変更されていてディーゼルエン
ジンの設定はなく、V6エンジンの設定もあり、装備を抑えた実用
仕様からなんとスーパーチャージャーを搭載したスポーツモデル
もあり、アメリカ人の趣向にぴったりの1台だ。

また2ドア2人乗りのレギュラーキャブ、観音開き4ドアのアクセスキャ
ブ(4人乗りだが後席は補助席程度のもの)、4ドアのダブルキャ
ブ、スポーツタイプのSランナー(初代)・Xランナー(2代目)
がある。

西海岸なんかではオプションのFRP製トノカバーを装着して
サーフボードを積載する車両をよくみかるらしいです。

日本では残念ながら販売されていないが、少数が並行輸入されて
いる。

トヨタ・トラック(ハイラックス)時代は日野自動車羽村工場で
製造されていたが、現在はタコマはアメリカのNUMMIで製造される。

初代(1995-2004年)1995年登場。シフトは5速フロアMT、4速フ
ロア/コラムATが設定され、エンジンは直列4気筒2700の3RZ-FE
とV型6気筒3400の5VZ-FEが搭載された。。
2001年マイナーチェンジ。個性的なフロントグリルが印象に
残ります。

2代目(2004年-)2004年登場。威圧的な大型のグリルとライトが
与えられさらにハイラックスとの差別化がなされた1台となりました。

エンジンは直列4気筒2700の2TR-FEとV型6気筒4000の1GR-FEが設定
され、フロア5/6速MTとフロア4/5速ATが組み合わされ、
最大の違いとしてはXランナーの設定である。1GR-FEに6MTが組み
合わされ、18インチタイヤ、LSD、エアロパーツが装備され、
さらにTRD製のスーパーチャージャーの設定もあり、こちらは300
psを発揮するというアメ車です。

メイドインジャンパンのアメ車。パーツには日本の優れた技術
が満載です。

早く乗りたいぜベイビー。
続きを読む

masami0704 at 14:54コメント(2) この記事をクリップ!

2007年03月12日

このアメ車!このパーツを見ろ!Ford Expedition

「アメ車のパーツみたいなカッコいいブログ。」です。土曜日曜とちょっとヤフオクに出品でもしようかといろいろと整理をしてました。

アメ車でいえば、パーツでしょうか。自分のアメ車みたいなでかい身体がすこしスリムになったので、パーツである服が合わなくなってしまいました。

それはさておき、今日はフォードエクスペディションを探してきました。

自分は自転車通勤です。最近はアメ車購入に近づくための第一歩として帰宅時に、環八を通って帰ってくるんです。すると、三本杉陸橋のところで、アメ車・パーツの総合販売店「アイ・ファイブ」さんがあるんです。

見上げると、自分に乗って欲しそうに!?Ford Expeditionおいてあるんです。
早く買いに行きたいもんです。

Ford Challenge Commercial II


blogランキング

↑応援のポチをお願いします続きを読む

masami0704 at 07:56コメント(1) この記事をクリップ!

2007年03月09日

このアメ車!このパーツを見ろ!ESCALADE

「アメ車のパーツみたいなカッコいいブログ。」です。さて今日は3度目かな?キャデラックESCALADEです。このアメ車の印象はパールブラックで輝いたでかいやつ。ってな感じでしょうか?詳しくはこちら

男にはアメ車のような無骨さとアメ車のパーツみたいな繊細さを持ち合わせが必要です。そんな男がカッコいいと思います。

だから、男はカブトムシやオオクワガタが好き!?なのです。この感覚女性にはわからないでしょうが・・・。

燃費が悪い!、大きすぎる!。

それが、

アメ車のパーツみたいにカッコいいところであったりするわけです。

2007 Cadillac Escalade



blogランキング

↑応援のポチをお願いします続きを読む

masami0704 at 13:21コメント(1) この記事をクリップ!
Profile
Google AdSense
リンク
Google Sitemaps用XML自動生成ツールを利用しています。
livedoor Readerに登録
RSS
livedoor Blog(ブログ)